【挙式のみでも可能】感謝の手紙を読むタイミング

両親やお世話になった方へ感謝の気持ちを伝えたい

ウェディングの感動シーン感謝の手紙

一般的には披露宴のおひらきのタイミングのイメージ

読み上げるタイミングとしては

写真のようなイメージが多いと思います。

そして挙式のみの場合手紙は読まないのも

と思っている方も多いのではないでしょうか。

何故かというと

多くの会場では挙式後

すぐにパーティ会場への移動が始まります。

会場が1組でも多くの結婚式を執り行うには

分刻みのスケジュールに沿って

教会やチャペルを空けないといけません。

そのため手紙はおひらきの時に読むもの

というイメージが根付いているのでは。

でもそれが当たり前ということは決してありません。

挙式のみでも手紙は読める

ステリーナ教会は

「ありがとう」を届けるウェディング

という気持ちを大切にしています。

挙式のみであれば

挙式進行の終盤に感謝の手紙を読むことが出来ます。

場合によっては進行に取り入れることも。

1組1組の時間にゆとりを持って

挙式を執り行っているので

写真を撮る時間も手紙を読む時間も作れます。

両親への感謝の手紙

感謝の手紙を挙式の進行に取り入れることも

ウェディングは

感謝の気持ちを1番伝えたい日でもあり

1番伝わりやすい日でもあります。

挙式のみをお考えでも

しっかりと伝えることが出来ます。

お気軽にご相談ください。

ステリーナ教会

03-6260-6885